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「社労士を辞めて、社労士になった話。」 ~3号業務のその先へ。AI時代、社労士の価値を問い直す~

¥5,500($34.98)

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「社労士を辞めて、社労士になった話。」
~3号業務のその先へ。AI時代、社労士の価値を問い直す~

2026年9月19日に開催した
第14回ハルカゼ情報発信局オンラインセミナーのアーカイブ動画&スライド資料です。
*自動配信ではありません。週末・連休中は対応が遅れます。ご容赦ください。

今回の講師は、

社会保険労務士法人リライエ 代表社員
株式会社働きたくなる会社研究所 代表取締役
石田隆利先生

です。

「これから、どんな社労士になろう?」

手続き、給与計算、労務相談。

もちろん、これらは社労士にとって大切な仕事です。

しかしAIが急速に進化し、これまで人が行ってきた仕事の一部をAIが担えるようになってきました。

そんな時代に、

「社労士だからこそ提供できる価値とは何なのか?」

改めて考えてみませんか?

石田先生は、開業後、手続きや給与計算などの1・2号業務を中心に事務所を拡大。

その後、さまざまな経験や失敗を経て、現在は3号業務を中心とした高付加価値型の事務所経営へと大きく舵を切られています。

今回のセミナーでは、その成功だけではなく、これまでの失敗や葛藤も含めてお話しいただきました。

このセミナーでお話しいただいたこと

・なぜ1・2号業務中心の事務所から3号業務へ移行したのか
・スタッフ4名でも売上数千万円を実現する事務所経営の考え方
・地方でも高付加価値サービスを提供するためのヒント
・コンサルティング型社労士として提供しているサービス
・組織づくり、人材育成、人事制度構築への関わり方
・AI時代に社労士が提供できる価値とは何か
・「分かっているけれど行動できない」状態から、どう一歩を踏み出すのか

など、これからの社労士事務所を考えるうえで、多くのヒントが詰まった内容となっています。

「3号業務の方が儲かる」という話ではありません

今回お伝えしたいのは、

「手続きや給与計算をやめて、3号業務をやりましょう」

ということではありません。

大切なのは、

「自分は何のために、この仕事をするのか」
「お客様に、どんな価値を提供したいのか」

を考えること。

AIを使うこと自体が目的ではなく、AIが当たり前になったその先で、自分たちは何を提供するのか。

これからの社労士の仕事や事務所経営について考える機会として、ぜひご覧ください。

こんな方におすすめです

これから社労士として開業を考えている方、開業して数年の方はもちろん、

「このまま今の事務所経営を続けていいのかな?」

「もっと付加価値の高い仕事にも挑戦したい」

「AI時代に自分の仕事がどう変わるのか考えたい」

「自分らしい社労士事務所をつくりたい」

そんな方にも、ぜひご覧いただきたいセミナーです。

講師

石田 隆利 先生

社会保険労務士法人リライエ 代表社員
株式会社働きたくなる会社研究所 代表取締役

社会保険労務士・行政書士・1級ファイナンシャル・プランニング技能士など国家資格10種合格。

アーカイブ販売について

販売価格:5,500円(税込)

視聴期限:2026年12月31日まで

ご購入後、アーカイブ動画の視聴URLをご案内いたします。

お好きな時間に、期間内であれば繰り返しご視聴いただけます。

※ご注意ください

本商品は、2026年9月19日に開催したオンラインセミナーのアーカイブ動画販売です。

リアルタイムセミナー参加者向けにご案内したUdemy講座の無料クーポン等の参加特典は、アーカイブ販売には付属しません。

あらかじめご了承ください。

AIをどう使うか、だけではなく。
AIが当たり前になったその先で、
「自分はどんな社労士でありたいのか」。

石田先生の経験と熱い想いを通じて、一緒に考えてみませんか。

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¥5,500 ($34.98)

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